春先の花粉症から、鼻の調子があまり良くないな〜と思っていたら、三日前から喉の激痛に咳に鼻詰まりに、と明らかに副鼻腔炎?小さいころから鼻がわるいんだけど、味覚までも奪われるレベルに酷いとかなり不安になってしまう。
昨日の夜に微熱も出て、どうしよう!と悩んだ末仕事を休んで病院にいきました。
初めて行った耳鼻科、いい先生でよかった。
吸引してもらって、無事に味覚も戻ってきて、本当によかった。帰ってきて早速、もらってきた薬(7種類くらい)をのみ、洗濯物をまわして、コーヒー淹れて、和宏くんが買ってきてくれたパンオショコラを焼いて…焦がした。上部を真っ黒に。
それでもおいしい。じーんとする。味がわかるって、本当にありがたくて幸せなことだ。心から。コーヒーも美味しく淹れられた。香りがわかるって嬉しい。
わたしから味覚を失うと、たぶん死にます。本気で。それくらい味がわかるって、大切なことだと改めて実感した。
昨日の夜は味がわからなくて病み、和宏くんにふてぶてしい態度をとってしまった。反省。
ひとりでいる昼間のおうち、ひさしぶりだな。
ずーっとお家にいれたらいいのにな。大好き、おうち。
パン食べたら、洗濯終わるまでハンターハンター読んで、洗濯干して、掃除するぞ!
アレルゲン、滅‼️

